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TOKYO JUNGLE (g[L[WO)

テクニック

移動

ジャンプ Lスティック + ×ボタン

高さのある物体の切れ目でLスティックで歩きながら(L2ダッシュも可)×ボタンを押すとジャンプします。

このテクニックを使って物体から物体へ飛び移ることができます。

このテクニックが必要になる場面は、ストーリー序盤の「隔離地域郊外」のテスが殺された直後に州議事堂内で兵士たちから逃げる時と、ストーリー終盤の「ソルトレイクシティ」の激流の中をトラックの荷台からダクトへ飛び移る時の2回だけです。それだけに忘れがちなテクニックですが、しっかり覚えておかないと行き詰ることになるので、非常に重要なテクニックです。

戦闘

戦闘シーンでは開始早々すぐ動く

このゲームは戦闘シーンが始まった直後、敵が散開する前にサクサク動いて良いポジション取りをした方が簡単になる場合が多いです。

難易度サバイバル以上になると、ステルスしにくい動きを敵がするので、一層この戦術が活きてきます。

敵を盾にする △ボタン

敵の背後からステルスで近寄るか、打撃を加えてひるませた所で△ボタンを押すと敵を羽交い絞めにできます。

その状態で他の敵の方を向くと、その敵を盾にして銃弾から身を守ることが出来ます。また、一定時間内なら移動もできるので、敵の視界から隠れる場所に移動してから絞め落とす時にも有効です。

この状態で他の敵を撃つこともでき、羽交い絞めにしている敵が暴れだす前に3体の敵を倒せば、メダル「即席の盾」を取得できます。

レンガや空き瓶をぶつけてひるんだところをとどめ

感染者も兵士も敵にはレンガや空き瓶を直接ぶつけることができます。ぶつけた敵はひるんでもがくので、その時に近づくと□ボタンか△ボタンでとどめをさせます。

普通に殴りあうよりはるかに早く決着をつけられるので、乱戦の時には非常に有効な手段になります。

また、難易度サバイバル、サバイバル+では武器弾薬を節約する上で必須テクニックです。

同行者に戦闘をまかせる

シーンによって様々な同行者が一緒に戦ってくれます。銃撃が100%当たるわけではないので強いとはいえませんが、まあまあ活躍してくれます。

難易度中級ならまったく気にしなくていい戦法ですが、サバイバルとなると武器弾薬が足りないので、このようにある程度は同行者が敵を倒すのを逃げ回って待つことが必要になります。例えば「湖畔地域」の一室でエリーとデビッドで戦う乱戦では必須テクニックです。

工作

サバイバル(+)では治療キットを作らない

サバイバルでは一つの戦闘の区切りがついた時、同行者が治療キットをくれます。それを使って回復しながら進めます。

サバイバルでは武器弾薬が少なく、やられる時は大抵瞬殺なので治療キットをストックしておく意味が殆どありません。その材料があったら火炎瓶を作っておいた方が、はるかに攻略に役立ちます。

育成

ジョエルの育て方

ジョエルの能力には、「体力最大値」「聞き耳の範囲」「工作の速度」「治療の速度」「照準精度」「ナイフでの反撃」があります。

このうち、初級では最初からナイフでの反撃スキルが備わっているため「ナイフでの反撃」の項目が無く、サバイバルでは最初から聞き耳が使えないため「聞き耳の範囲」の項目がありません。


初級、中級、上級では、まず最初に「聞き耳の範囲」を最大まで上げます。より遠くの敵まで察知できるので攻略が断然楽になります。

次に「照準精度」を上げて、銃を構えた時のブレを減らします。かなりぶれなくなるので命中率が上がって弾の無駄使いが減り反撃を受けることも少なくなって非常に便利です。

次に中上級では「ナイフでの反撃」を最大まで上げます。これでクリッカーに襲われても延命できる確率が上がります。

あとは「体力最大値」、「治療の速度」、「工作の速度」の順で上げていくと、全体的な攻略が楽になります。


サバイバルでは、「照準精度」を上げて弾や矢を一発も無駄にしないようにします。

次に「体力最大値」を上げて、なるべく進行の節目で同行者がくれる治療キットだけで延命しやすいようにします。

次に「ナイフでの反撃」、「治療の速度」、「工作の速度」と上げていきます。

マルチプレイ

マルチプレイでのテクニックは、マルチプレイをご覧ください。